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布引山地は活断層、津市内も海岸に近いところまっすぐ長く活断層あり

JUGEMテーマ:日記・一般

 

 ニュースで三重大の先生が、活断層の説明していた。マップには布引山地と津市の海岸線に大きく活断層がありました。津市は地震の危険度は高いですね。風力発電はだめですね。こけます。都市開発して沢山お金使っても地震くるかもしれません。安濃ぐらいが少し海抜も高いので、安心して暮らせますよ。

 アジアを電力網でつなごうという構想があるらしいけど、自然エネルギーでやろうなんて考えやめてよね。田畑を太陽光発電で埋めて緑化したなんて言わないでほしい。草でもCO2吸ってるんだし。山も木々がなくなるし。自然災害を人間が作り出すなら、神様もこんなはずではなかった、と思うでしょうね。平和のために知恵は使うものです。悪い知恵を使う人は地球がだめになりそうなとき、置いてかれるそうです。善行で行きましょう。

 県警は信号減らす方向で、芸濃町でもめてる。住民は必要性を訴えるのに減らすようだ。安心安全という言葉は安濃周辺では死語のようだ。理解できないのに理解してもらえるようにしていきたい考えのようだ。500人の反対署名を提出しているのに、どうなるのだろう。シーテック用の道路にしたいのだろうか。

 昨年雲林院の当交差点は、工事が行われ、何の目的の工事か分からなかったので、名古屋の連絡先に聞いたら、はっきりと答えられなかった。津の近くの事務所を紹介するとまで言われた。だが、連絡先は名古屋である。だが、内容はしらない。道路が壊れて来たからだろうと言っていたので、拡幅するのではないでしょうね、と言っておいたが、工事が終わったら、拡幅されていた。いい加減なものである。

 私は風力発電の工事との関係を考えてしまうのである。これから、もっと大きなトラックが通るかもしれない。県道42号線沿いは覚悟をしておいたほうがいいかもしれない。

 シーテック用の道になるのではと思うもう一つは、安濃町の混む交差点にある曽根のスーパーが今月から水曜休みになったことが挙げられます。とても珍しいことです。時間短縮から始めるのかと思ったのですが。当然交差点は混まない水曜日になるのです。休みが増えないことを祈りますが。これで、信号機が少なくなればスイスイ走れます。大きなトラックが通ると(すごく大きな風力発電が32です。カーブは曲がれるのかな?)普通車は不安ですね。夜のことが多かったのですが、こればかりは業者のやり方で行くのですかね。国道163号も使うでしょうが、伊賀側の42号線は少し細いと感じます。地主さんが道作っているのかもしれないし。想像の域からは出ないのだけれど。

 安濃ダムは、砂を取っているらしいが、どこで取っているのだろう。底を7.5メートル下げるのに10年近くかかるのかな?去年もしていたな。よくわからない工事だ。今は三重県が管理しているから、分からなかったら、聞けばいいんです。芸濃支所に回されそうになってもがんばって聞きましょう。風力発電設立工事があるから時間かかるのかな。経ヶ峰方面も計算に入っていませんように。

| 生活 | 00:27 | - | - |
津市高田本山専修寺 御七夜言ってきました

 

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 専修寺は浄土真宗高田派のお寺です。毎年御七夜行って雷おこし買って、たけやまんじゅうを買って・・・。もちろんカレー焼きも食べたいけど、すごい列ができているので、別の日にしようと思います。安楽庵も見学してきました。もう3回目です。道安は知りませんが、有楽斎なら分かります。2人の合作だそうです。どこから移したのでしょうね。15日の午前の訪問でした。雅楽をもう少し聞いていたかったかな。

 

| 生活 | 23:18 | - | - |
津市の経ヶ峰 安濃の二上山を崩さないで

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 経ヶ峰は安濃の富士山、安濃の二上山です。経ヶ峰山頂と長峰山と対でなければ意味がありません。長峰山をなくされたら、経ヶ峰の意味がなくなってしまいます。安濃地区からの経ヶ峰は2つの頂上が揃っていてとても美しいのです。安濃地区から見える長峰山は細ったような気がしています。安濃地区からみえる美しい経ヶ峰は松尾芭蕉も感動しています。はっきりと頂が2つあるとコメントしているのです。この山がなくなったら、日本の歴史は深く埋もれることとなるでしょう。

 伊勢神宮はこれでよい考えでしょうか。伊勢にも経ヶ峰はあるでしょうが、安濃の経ヶ峰は関心ないのでしょうか。

 

 

| 生活 | 00:35 | - | - |
風力発電施設の墓場・・・建て替えの時期が続々到来  津市の場合は?

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 今日の新聞で風力発電の世代交代について現状が載っていました。津市(当時は久居市)の1999年に新設し、中部電力グループのシーテックが2012年に買い取った風力発電所の「残骸」の記事です。私はたくさんある中のどこの風力発電所なのか特定はできませんが、やはり、オランダの会社が製造したもので、その会社は倒産しているそうです。そのまま放置されれば墓場といわれるものとなるのでしょう。寿命は20年だそうだ。

 シーテックは4基を試行錯誤で年内撤去するのだそうです。そしてまた2倍もの出力の風力発電を2基建設するという。億単位の費用がいるのに、採算が合うという。また再エネの加算を増やすのだろうか。シーテックのように再建される事例は少なく、撤去された風車は約150基だそうです。総発電電力量に占める風力の比率は2017年現在で0.6パーセント。国は30年度に1.7パーセント程に引き上げる目標を設定しているそうです。本当に効率が悪い。でも経済界では儲かるのでしょう。もっと効率の良い発電に力を入れた方がよいと思いますが。やはり石炭火力を止めるべきです。温暖化がリスクではなく、経済発展の機会と思っているのでは温暖化防止に対する意思が感じられないではありませんか。

 津市の地域は特別地域ですから(一度風力発電ができたら撤去しても再建するでしょう、お金は国がなんとかするでしょう)、みんなが情報をキャッチし、納得して未来に進まなくてはなりません。三重県も住民に都市構想を積極的に語ってはくれない感じです。世界を最先端の技術で先導していかなくてはならないのが津市であるのなら、とても悲しい。しかし、そんなに技術が進んでいるのでしょうか?

 三重大の工学部は風力発電の研究をしていますが、旧農学部実習農場にも風力発電がありました。なぜかなくなっているように思ったのですが、確かめないといけませんね。故障でしょうか、割りに合わないのでしょうか。必要性はありますか。

| 生活 | 22:01 | - | - |
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